【LG】まめることができるフィルム状のディスプレイ

この動画で紹介されているディスプレイは18インチ、解像度が1200px × 810pxの有機ELのディスプレイです。
今までは円柱部分にデジタルサイネージを設置することは手間とコストがかかっていましたがこれで解決できます。電子書籍のリーダー端末などもより紙に近い感覚で使うことが可能になりそうです。

タイムゾーン設定して日時変換

FEEDなどを取ってきた時にタイムゾーンが違っていて変換していたいときがあると思います。
その時にはこんな感じで変換できます。

date_default_timezone_set('Asia/Tokyo');
$date = $item->publishedDate;
$post_date = date('Y-m-d H:i:s', strtotime($date));

 

wordpress Cimy User Extra Fields plugin

このプラグインはwordpressのユーザープロフィール項目をカスタマイズするプラグインです。

□オフィシャルサイト

http://www.marcocimmino.net/cimy-wordpress-plugins/cimy-user-extra-fields/

使い方はプラグインを有効化してかた細かい設定をしていきます。

1.「Extra Fields section title」の項目に追加項目のタイトル

2.「Fieldset’s titles, separates with commaexample: title1,title2,title3」 ここがカテゴリのような役目をしています。

例)□ブログURL,□オフィシャルサイト

3.項目を追加

これが追加をする箇所になります。

Tweenerが面白い

Tweenerを使い始めました。

もう知っている人は多いと思いますが、簡単に使い方をご説明します。

ライブラリは以下からダウンロードできます。

http://code.google.com/p/tweener/

今回は「tweener_1_33_74_as2.zip」を使用します。

ダウンロードしてきたファイル解凍し、できた「caurina」を自分が制作したいflashと同じフォルダの中に入れます。

今回は「Tweener」フォルダの「sample.fla」としました。

「ファイル」→「パブリッシュ設定」→「flash」→「設定」を選択し、「クラスパス」に「./src」を記載してください。

フレーム1に以下を記載し、ムービークリップを作りインスタンス名を「mc1」にしてください。

  1. import caurina.transitions.Tweener;
  2. Tweener.addTween(mc1,{_x:300,time:1.5});

■プレビュー

たったこれだけです皆さんも是非使ってみて下さい。

今回のファイルをアップロードしときました。

Tweener.zip